Nagasaki Institute for Public Policy




























財界九州誌上座談会
「龍馬伝生かし国際観光で交流人口増やせ」


財界九州5月号において、「龍馬伝」放映の機会をいかにして今後の観光振興につなげるか、豊富な観光資源をどのようにして交流人口増に結びつけるか、などについて、大堀哲氏(長崎歴史文化博物館館長)、中野廣氏(長崎文献社社長)、菊森淳文(当研究所常務理事)が誌上座談会を行いました。
座談会では「龍馬伝」をきっかけとした長崎の潜在力の引き出し、歴史認識の深化の必要性、ポスト龍馬伝を見据えた対策、観光の国際化による交流人口増などについて話し合われました。


財界九州5月号








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