2月17日(金)に長崎市内、2月18日(土)に佐世保市内にて、「長崎の寄附を考えるシンポジウム」を開催いたします。
寄付は市民が社会とつながる重要な手段です。本シンポジウムでは今後の活用などについて、基調講演やパネルディスカッションを行いわかりやすく説明いたします。
参加を受け付けておりますので、ぜひご参加ください。
【市民の皆さんへ】
「寄付する事で社会が変わる」寄付の活用例を紹介します。あなたの気持ちをどうカタチするか一緒に考えませんか?
【NPOの皆さんへ】
「寄付を受ける側の工夫」により寄付が増加した事例や手法について紹介します。寄付を集める工夫にお役立てください!
【企業の皆さんへ】
企業の戦略的CSRとして寄付の活用方法や、企業へのメリットについてもお話します。ぜひお話を聞いてください!
■講師紹介
特定非営利活動法人 日本ファンドレイジング協会
常務理事 鵜尾 雅隆 氏

2月4日にNPO法人ファンドレイジング協会が開催したファンドレイジング日本2012では全国各地から定員700名のところ、定員以上の申込があった人気講師。人気ブログ「ファンドレイジング道場」でファンドレイジングに関する情報発信を続け、全国で講演、コンサルてティングに取り組んでいる。
夢は「寄付10兆円市場の実現」。
イベントの概要については下記PDF資料をご参照ください。
お申込み・お問い合わせについては当財団(担当者 平塚)までお問合せ下さい。
■2月17日(金)18:30〜 長崎歴史文化博物館ホール
シンポジウムチラシ(2/17長崎市内)
■2月18日(土)13:00〜 アルカスSASEBO大会議室
シンポジウムチラシ(2/18佐世保市内)
↓クリック! メールでのお問合せ・お申込みも受け付けております。

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