Nagasaki Institute for Public Policy






























「長崎さるく博に見るホスピタリテイーマネジメント」

講演の報告




2007年2月3日、特定非営利法人地質情報整備・活用機構(GUPI)(国土交通省の親密団体)主催のフォーラムが東洋大学白山キャンパスで行われ、当財団の菊森淳文常務理事兼調査研究部長が、「長崎さるく博に見るホスピタリテイーマネジメント」と題して講演しました(講演要旨は下記の通り)。フォーラム全体のテーマは「地域観光資源とビジター産業」で、塩川正十郎氏(東洋大学総長)の基調講演「観光と現代の教育」の後、岩井國臣氏(元国土交通副大臣)の特別講演「ジオパークと演劇性」、柴田耕介氏(国土交通省総合観光政策審議官)の講演「観光立国」等が行われました。




 【講演要旨はこちら】
   
  → 「長崎さるく博に見るホスピタリテイーマネジメント」講演の報告(PDF)



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